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せど のバックアップ(No.1)
概要
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| 名前 | ヴェイセル・スヴェードルンド |
| 種族 | キャラクリ上デューマン/男性 |
| クラス | BrHu |
| 年齢 | 16(身体年齢)約1500(実年齢) |
| 身長 | 168cm |
| 体重 | 20kgないくらい |
| 一人称 | 俺 |
| 二人称 | お前 |
| ボイス | 38 |
見た目は儚げ美少女だけど素手で窓ガラス割って入ってくるような…そういう男なんですよ、せどという人は。
オラクルとは別の、地球とも別の次元から来た美少年。とにかく顔が綺麗。しかも自分の顔面偏差値を理解している。
せどという呼び名は昔の愛称をなんとなくそのまま使っているだけで、別に本名を隠しているわけではない。
儚げな容貌とダウナーなしゃべり方とは裏腹にとってもバイオレンス。悪い子にはお仕置きしちゃうぞ~!
文句を言いつつも面倒見がよく、家事も得意なため皆のママ的存在。@#!もないので実質ママ。なぜ@#!がないのかはアーネ?のページを見ようねせやね。
あまり表情が変わらないが、喜怒哀楽はそれなりにわかる。また、真顔のまま冗談を言ってみたり、馬鹿なことをやったりと悪ノリはいい。
過去のトラウマがあるので、目について言及したり無理やり女装させようとすると複雑そうな顔をしたり、場合によっては手を付けられないほど錯乱しだす。
子供や親しくない人の前ではやらないが、タバコも吸うし酒も飲む。そういった行動をしている時は大体こころがしんどいときである。
あまり表には出さないが自殺願望があり、時々自分で自分の首を刎ねている。
いわゆる不老不死。ただ、眼を攻撃された場合はその限りではない。
元々は普通の男の子だったのだが、身体をいじられた上にアーネ?の魔法で死んでも死ななくなってしまった。
痛覚は人並みにあるので死んだら死ぬほど痛い。でも生き返る。蘇生の仕組みは様々で、生首のまま転がっていたり振り向いたら何事もなかったかのようにいたりする。
本人としては痛いから他人に傷を付けられるのは嫌だが、何かの間違いで死ねたりしないかな、などという淡い期待を胸に自殺芸人をしたりする。
いちいち話すのが面倒なので角のないデューマンだということにしているが、どちらかといえばヒューマンに近い。
目は自前ではなく、過去に嵌められた義眼であり、また見えている世界が他人と違う。
フォトンや因子の濃い人ほどはっきりと見え、逆に一般市民や侵食されていない原生種はほとんど見えないため、たまにぶつかる。
適正自体はあまり差異はないが、刀が一番しっくりくるという理由でブレイバーをやっている。
腕力と握力がとんでもないためナックルも考えたことはあるが、素手で殴った方が早いのでやめた。
もといた世界では剣と魔法を駆使していたが、魔法の扱いとテクニックの扱いが紛らわしく暴発しそうなためあまり使わない。
使用できる魔法は氷と雷。親に向かってなんだそのスキルツリーは。
複数の国家があり、それぞれ固有の種族や武器、魔法がある世界。ド〇クエみたいな感じ。
せどの出身国は雪の多い山岳地帯で、動物を狩ったり育てたりして生活を送っていた。
| ▼ | 詳しい過去(元々の創作の話) |
祖父と兄と穏やかに暮らしていたが、15歳になった日になんか知らんホモに祖父を殺され、自分を庇った兄も殺された。 ある人の助けによりそこから脱出するも、逃走している間に一切の記憶を失う。 魔法により再生された兄の死体と戦うことになり、記憶を取り戻した上で兄を殺す。 ここからがぷそ時空 クローンであるが故に延ばしていた寿命が訪れ、自我を失ったアーネ?がある一家を襲う。 しかしアーネ?を止める際に受けた目の傷により、せどは衰弱。 |